精麦事業・飼料製造事業・食品事業を行う西田精麦株式会社
西田精麦株式会社

スタッフブログ

◆インドネシア政府の視察団が来社されました。
JTECの国際協力事業の一環としてインドネシア通信情報省、
PTテレコム、ボゴール農科大の方々が来社されました。

令和4年11月30日、一般財団法人のJTECが行っている総務省の国際協力事業の一環として、農業ICTの普及を目指すインドネシア政府の要請を受け、インドネシア通信情報省、インドネシア国営情報通信会社PTテレコム、ボゴール農科大の方々が、西田精麦の加工システムの視察のため来社されました。当日は食品製造の責任者、成松一徳が対応し、西田精麦の加工技術について講義を行い、その後、工場の視察を行いました。当社の加工技術とともに品質管理の重要性を説明したところ、その品質基準の高さに驚かれていました。「インドネシアの農業にITの技術を導入することで日本の品質基準をクリアし、将来、インドネシアから熊本へ穀物の輸入を行いたい。」とのことでした。「世界中のつくるをつなげる」という当社の経営ビジョンに将来インドネシアが加わることを期待します。

インドネシアの視察団に説明を行う成松一徳

この件についての問い合わせ先
西田精麦株式会社 企画開発 長根 寿陽
TEL : 0965-37-1121 FAX : 0965-37-1418
e-mail:nagane@westa.co.jp


◆SDGs出前授業(インターンシップセミナー)を行いました。
インターンシップの学生に当社が行っている
SDGsの取り組みを紹介しました。

 
 

令和4年11月16日に地元八代の高校生がインターンシップに訪れました。今回、インターンシップの受け入れの中で、当社のSDGsの取り組みの紹介をしました。当日は西田精麦SDGs推進プロジェクトメンバーの村岡百恵から当社が行っている途上国での支援の取り組みや、食品製造におけるSDGsの取り組みに関して説明をいたしました。また、現在、食品部門で働いているミャンマーからの事業実習生のナンタン・タントェが八代で働いて感じたことについてお話させて戴きました。

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SDGsセミナーの様子

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SDGsの取り組みを説明する村岡百恵

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事業実習生との交流について説明

 

この件についての問い合わせ先
西田精麦株式会社 企画開発 長根 寿陽
TEL : 0965-37-1121 FAX : 0965-37-1418
e-mail:nagane@westa.co.jp


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西田精麦㈱ PRESENTS 
ロアッソ熊本J1昇格応援キャンペーンを行いました。

 
 

令和4年10月8日、熊本のプロサッカーチーム“ロアッソ熊本”のJ1昇格へのプレーオフ進出がかかる試合(40節ザスパクサツ群馬戦)で、必勝を祈願し、試合が行われる“えがお健康スタジアム”でロアッソ熊本と共同開発したグルテンフリーグラノーラのプレゼントキャンペーンを行いました。試合は、5-1でロアッソが勝利し、J1へのプレーオフ進出が決まりました。J1への昇格をめざして、“頑張れロアッソ熊本”。
西田精麦はロアッソ熊本を応援します。

ロアッソ熊本とのコラボ商品


 

コラボ商品の紹介を行う営業担当 吉田大作

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この件についての問い合わせ先
西田精麦株式会社 企画開発 長根 寿陽
TEL : 0965-37-1121 FAX : 0965-37-1418
e-mail:nagane@westa.co.jp


弊社に勤務する従業員1名が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。

弊社は、保健所の指導に従い適切な対応をとるとともに、引き続き、関係各所と連携しながら、感染拡大防止を最優先に必要な対策を講じてまいります。



◆内閣府がSDGsの取り組み視察のため来社されました。
内閣府地方創生推進事務局と八代市企画政策課が
当社のSDGsの取り組みを視察されました。

 
 

令和4年8月26日に内閣府地方創生推進事務局と八代市企画政策課の職員が当社のSDGsの取り組みを視察されました。今回の視察は八代市が内閣府のSDGsの達成に向け優れた取組を行う自治体として認められる「SDGs未来都市」に選定され、また、特に先導的な取組を行う自治体として「自治体SDGsモデル事業」にも選定されたことを受けて、八代市で積極的にSDGsの取り組みを行っている事業者として当社を視察されました。当日は西田精麦SDGs推進プロジェクトメンバーの関本雄太が当社が行っている途上国での支援の取り組みや、食品製造におけるSDGsの取り組みに関して説明をいたしました。また、埠頭サイロの見学では、SDGs推進プロジェクト部門リーダー奥野正貴が八代港での事業状況について説明を行いました。

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視察の様子

当社のSDGsの取り組みを説明

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アップサイクルの説明を行う関本雄太

埠頭サイロでの事業説明の様子

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内閣府への説明を行う奥野正貴

 

この件についての問い合わせ先
西田精麦株式会社 企画開発 長根 寿陽
TEL : 0965-37-1121 FAX : 0965-37-1418
e-mail:nagane@westa.co.jp


◆経済誌で当社の海外事業が紹介されました。
「財界九州」と「ふくおか経済」で西田精麦が行っている
途上国でのJICA事業の取り組みが紹介されました。

 

 

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この件についての問い合わせ先
西田精麦株式会社 企画開発 長根 寿陽
TEL : 0965-37-1121 FAX : 0965-37-1418
e-mail:nagane@westa.co.jp


一般競争入札の公告

2022年8月19日 金曜日

令和4年度熊本県地域未来投資促進事業(くまもと県南フードバレー地域農産物活用拠点強化事業)における押麦スティック自動充填包装ライン導入工事に伴う一般競争入札の実施について、次のとおり公告致します。

R4一般競争入札公告及び入札説明書

この件についての問い合わせ先
西田精麦株式会社
代表取締役 西田啓吾
TEL : 0965-37-1121 FAX : 0965-37-1418
e-mail:info@westa.co.jp


◆九州健康おやつプロジェクト認定商品認定式。
ロアッソ熊本と共同開発したグルテンフリーグラノーラ
「G-Free」が九州健康おやつに認定されました。

 

 

令和4年8月8日に令和4年度「九州健康おやつプロジェクト認定証授与式」がくまもと産業支援財団で行われ、当社のグルテンフリーグラノーラ「G-Free」が九州健康おやつプロジェクトの認定商品に認定されました。商品開発に携わったシステム担当の末永龍之介が代表して認定式に出席しました。
「九州健康おやつプロジェクト」とは 九州産の原料にこだわり、食品の機能性成分や栄養成分に加え、「美味しい」「楽しい」などの感覚機能も取り入れた「健康志向型おやつ」の商品開発から販路展開まで一貫して取り組むプロジェクトです。このプロジェクトでは、協議会の独自基準である「九州健康おやつ基準」を設けており、基準を満たす優れた商品は「九州健康おやつ」に認定され、認定商品には「おやつマーク」が付与されます。
*令和3年に認定を受けていた「そのまま食べられる九州もち麦フレーク」は認定継続となりました。
 
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  http://kyushu-bio.jp/project/snack.html

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健康おやつに認定された「G-Free」(上)と健康おやつ認定マーク(下)

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認定式の様子

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受賞スピーチを行う末永龍之介

 

この件についての問い合わせ先
西田精麦株式会社 企画開発 長根 寿陽
TEL : 0965-37-1121 FAX : 0965-37-1418
e-mail:nagane@westa.co.jp


弊社に勤務する従業員1名が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。

弊社は、保健所の指導に従い適切な対応をとるとともに、引き続き、関係各所と連携しながら、感染拡大防止を最優先に必要な対策を講じてまいります。



弊社に勤務する従業員2名が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。

弊社は、保健所の指導に従い適切な対応をとるとともに、引き続き、関係各所と連携しながら、感染拡大防止を最優先に必要な対策を講じてまいります。



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西田精麦株式会社

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