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西田を派手に使え。

いきなりすみません。社長の西田啓吾です。熊本県の八代という地で、95年間「大麦」を取り扱う会社をやっています。突然ですが今、大麦の勢いがすごいんです。特に、健康意識の高い人が増え続けるアジア圏。グラノーラなどの主食を扱う僕たちにとっては、数百億円規模のブルーオーシャンなのです(まあ、海というより畑なんですけど...)。そこで、僕たちが目指すのは「派手に使える会社」です。「こんな商品作れたら売れそう!」とか「こんな事業できたら面白そう!」とか。世界に通用するアイデアのタネがうまれた時、誰もが数千万円の資金を丸ごと使える会社です。ここまでの挑戦ができるのも、95年間支えてくださったお客様、地元の方々や先輩方がいたから。だからこそ、社員も全力で相談に乗りますし、本気で成果を狙ってもらいます。結局、やりたい事をやる人間が一番輝くものですから。僕、西田啓吾の時間も、西田精麦の資産や環境も、とにかく派手に使ってやりたい。そんな方の挑戦をお待ちしています。

西田精麦ってどんな会社?

食品、味噌、焼酎、飼料…。
大麦で世界に飛び出す会社です。

大麦の外皮をとり、粒を磨く「精麦」という仕事で創業してから100年近く。精米機1台だけを稼働させていた創業当初から事業規模を広げてきました。味噌や焼酎を醸造するための原料の販売、飼料用大麦の加工・販売、消費者向けのグラノーラや炊飯用の麦の製造まで。穀物を扱う技術を武器に、業界でも確かなシェアを築いています。

西田精麦ってどんな会社?

しっかり挑戦を応援できるのは
100年規模の底力があるから。

戦争を耐え、不況を乗り越え、確かな経営基盤を築いてきた。創業から受け継いできた西田精麦の技術や資源を「派手に使う」ことこそ、あなたに期待していることです。私たちはミッションである「笑顔をあなたの食卓に」を実現するための挑戦・行動を後押しします。

Nishida's Strategy Guide

まだまだあります 西田の見どころ。

現場の社員から西田精麦は
どのように見えるのか。
100年近くの歴史で、
私たちは何を積み重ねてきたのか。
社員同士の対談から
客観的なデータまで、
あらゆる視点で分析します。